RUSSIAN POLITICS / UENO'S SEMINAR
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このブログの管理人(上野俊彦)の見解は管理人個人のものであり、管理人の所属する上智大学を代表するものではありません。
広告は管理人および管理人の所属する上智大学とは無関係です。掲載されている写真はとくに断りがない限り管理人が撮影したものです。

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秋学期の授業が終わって
1月22日(木)5時間目「グローバル化と人権」。2014年度の最後の授業。そして2015年度がサバーティカルとなるので、この授業から1年以上、授業をしないことになるのですが、その授業は、ロシア語学科OGに特別講義をお願いしました。
教え子と言っても大したことは教えていないけれど、教え子の講義を聴くのは初めての経験で、ちょっと胸が熱くなると言うか、うれしかったです。パワーポイントを使いながら、とても聞きやすく、立派な授業でした。
前半ではロシア語学科から米国の大学院までの勉強の足跡、米国の大学院入学のためにやっておくべきこと、心がけておくべきことなど、海外の大学院進学を考えている学生さんにとってはとても参考になる話でした。
後半は国連のインターンとしてカザフスタンに行って開発援助に関係する国際機関の仕事をしたこと、そしていよいよ本格的に在グルジア日本大使館で開発援助の仕事をした経験など、素晴らしい話でした。とくに、グルジアでは、地雷除去や不発弾処理、あるいは紛争和平後の境界線近くの幼稚園の再建事業、などに対する支援とそれらのプロジェクトを実施するNGOなどのモニタリングのために、あちこちグルジア国内を飛び回った話など、私も驚くような話ばかりで、すごいなぁと、感心し、感動していました。
多分、教え子でなければ感心はするけど、こういう感動はなかったと思います。あの、ロシア語学科の◯◯さんが、というのがあるからなんですね。

例えば、ロシアの地方とか東南アジアとかで日本語教師をしている卒業生とか、会社の仕事で、ロシアや中央アジアで頑張っている卒業生とか、そういう話を聞くと(Facebookで見ると)、本当にすごいなぁと思います。
それから、日本で、仙台の学校で英語の先生をしていて、東北大震災のとき、子どもたちを叱咤激励しながら(◯◯さんなら、きっと、そうだったんだろうなという想像だけど)避難したとか、そのあとテレビ局の報道記者として東北大震災のときには被災地にずっと泊まりがけで頑張ったとか、そういう話を聞いたときも涙が出そうになりました。
そうかと思うと、何気ない子育ての悩みとかの話を聞くと(読んだりすると)、そう言えば、うちの子が小さいときもそうだった、そうだった、とか、自分は父親としてどうだったのかな、と振り返ってみたり。
教員になってよかったと思うのは、そんな何気ない卒業生たちの「いま」に触れたときですね。私が教員をしていなかったら、きっと知ることのできなかったことだと思うから。

現役生はいま期末試験の最中ですが、むしろ授業期間中に実施された必修ロシア語の成績が気になっています。ロシア語学科生は留年がかかっているからです。人生に失敗はつきものだけど、1回は落としてしまっても、2回目に進級できればいいわけで、06入学からは3年・4年の必修が選択になったので、1回は落としても4年で卒業することは可能になったので、必要以上に落胆することはないと思います。実際、1回落としても4年で卒業した学生はたくさんいますから、次は頑張れ、って思います。多分、ロシア語学科に入学してくるまで、順調に来た人が多いはずだから、「進級できない」ってなったら、が〜ん、とショックを受けてしまうんだと思います。でも、長い人生の中で、このくらいの失敗は大したことはありません。いくらでも取り返すことができます。勉強時間が足らなかった? バイトやサークルで忙しくて? 夜遅くまで起きていて朝起きれなくて遅刻や休みが多くなってしまい、出席日数が不足? 体調が悪いことが多かった? なぜ落としてしまったのか、をよく考えて、対策を考えなければなりません。規則正しい生活をして早起きできるようにするとか、少し節約してバイトを減らして勉強時間を確保するとか、友だちに誘われたら断れない弱気な性格をちょっとだけ変えて「忙しいから、今日はごめん」って言える自分になるとか、先生にどんどん聞きに行っちゃうとか、「毎日3時間は必ず勉強する」という目標を立てて頑張ってみるとか。

2度連続落としたら退学という制度はまだあります。2度連続で落とすにはそれなりの事情があります。健康上の理由は、まずは健康、ということしか言えないけど、ロシア語ができなくて退学しても、他大で頑張った人をたくさん知っています。中には世間的には上智のロシア語学科より入学が難しいと考えられているところに合格して、別の分野で楽しく勉強ができたっていう人もいて、そういう人を見るにつけても、ロシア語学科に入ってロシア語ができないと自分はダメなヤツだって思って欲しくないなと思います。正直、学科長をやっていた頃、一番、嫌な仕事は、退学の宣告(実際には、自主退学の勧め)でした。私が、この勧めをした学生さんの名前と顔は、はっきり覚えています。今でも、メールのやりとりをしたり、たまに会ってごはん食べたりする人もいますが、ほとんどの人は、何年か経つうちに連絡が取れなくなります。当然ですよね、ちょこっと入って結局中退した大学の先生なんて、忘れてしまうのは。むしろ、忘れられるのは、その学生さんが、その後、うまくいっているということなのかなと思います。
教員は学生の味方です。実は、入学以来、事務的なこと以外っていうか、答案返却で名前呼ぶとか、そういうとき以外、一度もちゃんと話をしたことのない学生さんがいます。こういうこと自体は、たまにあることで、そういう学生さんで、端から見ていて、しっかりしていて、とくに心配がいらない学生さんなら、そのままでも構わないのです。学生さんにも、関心や相性が合って、ほかの先生と話したりしていれば、別に問題はありません。気になるのは、そんな話をしたことがない学生さんで、成績のこととかでおそらく悩んでいるんじゃないかなと思われ、しかもほかの先生とも同じように話とかぜんぜんしないような学生さんがいるときです。そういうとき、声かけしようかどうしようか考えてしまう自分がいます。声かけしにくいバリアみたいなのが張られている感じがして声かけしにくいのです。この声かけしにくい感じって、例えば、ちゃんと話したことがなくて遠くから見てるだけの片思いの人に話掛けてみる勇気がなかなか出ないみたいなのに似ている感じ? いや、違うか(笑)。とにかく、そうやって秋学期も終わってしまい、サバーティカルに入ってしまうので、そのことが、ずっと気にかかったままです。
| campus life | 11:59 | comments(0) | - |
卒業生と会って
昨日はOGとランチ。

上智のロシア語学科卒業のあと、別の大学の大学院修士課程に進学しコーカサス史や中央アジア史を学び、修士課程修了後いったん就職したあと、米国の大学の大学院に進学。学生のときから途上国支援をやりたいと言っていた彼女、米国の大学院で途上国支援の国際機関の活動などについて学んでいたようで、昨年は、国際機関のインターンとしてカザフスタンに行っていたことはfacebookなどで見ていました。

そしてこんどは、グルジアの日本大使館でしばらく、支援関係の仕事をするようです。今日、トルコ経由でグルジアに向かうとのこと。つまり今回は、アメリカからグルジアへ向かう途中の日本立ち寄りです。

グルジアは懐かしい。1991年12月に仕事で行ったのが最後だと思うけれど。彼女にも誘われたので、久しぶりにグルジアに行きたいなと思いました。グルジアはワインが美味しいのは周知のことですが、料理も美味しくて、小籠包のようなペリメニもどこか中国的なところもある、不思議なキリスト教国です。

YTさん、元気で、行ってらっしゃい!

| campus life | 10:43 | comments(0) | - |
授業、1週目が終わって
教室に学生があふれんばかり。

でも、1年生は、まだまだ新鮮な気持ちがあるからいいですね。

その初心、忘れないでね。
| campus life | 12:58 | comments(0) | - |
新学期、始まる
4月5〜6日、伊豆箱根ランドでオリキャンでした。

ロシア語学科は、
新入生が、な、なんと97人!!!!

2日目の昨日、恒例の記念
撮影も、雨天中止(人数多すぎて室内では撮れないため、屋外撮影を企図するも、荒天のため中止で残念)。
 
井上先生の1年生の文法は100人超(107人?かな)、私の地
域研究方法論1(旧、情リテ)は99人で、パソコンルームのキャパを超えたため、テレビ会議システムを使って2教室同時並行でやります!?

ポル語に至っては新入生は140人!

ロシア語、ポル語の時代が来たのか、それとも?

| campus life | 12:56 | comments(0) | - |
恒例のゼミOG/OB新年会
1月13日(日)、恒例のゼミOG/OB 新年会を拙宅で開催しました。今年も30人近くの卒業生と現役生が集まってくれました。ボルシチやピロシキ、スビョークラ(ビーツ)のサラダなど定番のロシア料理などを作り、楽しい時間を過ごしました。

学生が就活を通り過ぎると急に成長した感じがするものですが、今回感じたのは、社会人として4年目に入る頃に、また一つ成長する時期があるのだなということです。仕事にも慣れ、学生気分がすっかり抜けて、仕事の中で自分自身の立ち位置とか、将来へ向けての展望とか、キャリアパスが見えてくる、そんな時期なのでしょう。

他方で、同じ頃、転職をしたり、あるいはもう一度、勉強したいという気持ちになって大学院入学や留学などを考える時期でもあるようで、数は多くありませんが、再び転機を迎えるという人もいます。

そんなこんなの話をしたり、いろいろなところで頑張っている先輩や後輩の話を聞いて刺激を受けたりすることもあるようです。

皆さん、ありがとうございました。また来年もやります。
| campus life | 10:30 | comments(0) | - |
千葉県立船橋東高校に行ってきました
11月20日(火)、 千葉県立船橋東高等学校に、模擬授業に行ってきました。

船橋東高校は、東葉高速鉄道の飯山満が最寄り駅です。東京メトロ東西線が西船橋駅から乗り入れている東葉高速鉄道に乗って西船橋から2つ目の駅です。「飯山満」って、「いいやまみつる?」、人の名前?みたいな駅名ですが「はざま」と読むんですね。東葉高速鉄道に乗ったのも初めてだったので、この駅が「はざま」と読むということも初めて知りました。

模擬授業は50分。生徒さんが入れ替わって、2回、やりました。50分は短いです。確かに高校の授業は50分なのですが、大学の90分授業に慣れていると、ものすごく短く感じます。

50分の長さに合わせて準備はしていったのですが、やはり時間が足らなくなってしまった感じです。でも、生徒さんは熱心に聞いてくださいました。上智大学やロシア語に少しでも興味を持ってくれるとありがたいのですけど、どうだったでしょうか。でも、何人かの生徒さんに、上智大学に進学したいと考えていますと言われて、うれしくなりました。

お待ちしています。

| campus life | 21:46 | comments(0) | - |
ロシア語学科就職セミナー
10月19日(金)、ロシア語学科恒例のOG/OBによる就職セミナー(昨年までは「就職懇談会」)が開催されました。

機械部品メーカー、精密機器メーカー、鉄道、商社、自動車メーカー、専門商社、化学メーカーなどに勤務しているロシア語学科のここ数年の卒業生8人に来ていただいて、いろいろお話しをうかがいました。2時間ものあいだ、就活を控えている3年生を中心に、ロシア語学科の在学生たちがたくさん集まり、メモを取るなどしながら熱心に先輩たちの話に耳を傾けていました。

セミナー修了後、お食事会。金曜日の夜なので、予約して置いたのですが、初めてのお店。オーダーが出てくるのが遅すぎで、ちょっと選択に失敗してしまいました。すみません。OG/OBのみなさん、ありがとうございました。お疲れさま。 
| campus life | 11:46 | comments(0) | - |
ゼミ合宿のことなど
いやぁー授業が始まると、なおさら忙しいヮ、とぼやきたくなる今日この頃ですが、30代、40代の頃とかは、忙しくても頑張りが効いたのに、最近は根気が続かなくなったのかな、と歳のせいにしたくなるのは、よくないですね。

さて、そんなわけでブログの更新も久しぶりです。そもそも、TeitterやFacebookを始めたので、情報発信の場が拡散してしまったことが、ブログ更新の間隔が空いてしまったことの原因です。例えば、ゼミ合宿のこととかも、Facebookにアップしてしまい、こちらには出してない話題ですものね。

今年のゼミ合宿は、9月21〜23日に、隔年で出かけている伊豆の戸田で実施しました。戸田は、何度も言うように日露友好発祥の地です。折から日露和親条約締結交渉のために来日していたプチャーチン提督以下500名が乗っていたロシア海軍軍艦ディアナ号が1854年12月4日に起きた安政の東海大地震により発生した津波により交渉地の伊豆下田で大破し、翌1855年1月19日に廻航中に駿河湾で沈没しました。その結果、1855年1〜5月のあいだ、小さな漁村だった戸田にプチャーチン提督以下500名のロシア海軍軍人(ほとんどが水兵)が逗留し、戸田の船大工がロシア海軍技師の指導の下で、代船となる、日本で初めての西洋式帆船「ヘダ号」を建造しました。ときは幕末。外国人との接触も禁じられていたい時代に、小さな漁村の戸田に500人ものロシア人が5ヵ月ものあいだ滞在したというだけでもすごい話です。しかし、ロシア人と村人とのあいだのいざこざなどの話は伝わっておらず、戸田では友好の話しか聞きません。戸田には、当時、プチャーチン提督が宿泊した宝泉寺なども現存し、資料館もあって、ときどきロシア人も訪れてくるとの話です。
「ヘダ号」の模型


駿河湾に沈没したロシア海軍軍艦ディアナ号の模型。背後の旗はロシア海軍軍艦旗


戸田に逗留していたロシア海軍軍人たちを描いた当時の絵

戸田の合宿に行く途中、伊豆の修善寺を通るのですが、修善寺には日本ハリストス正教会修善寺教会の顕栄聖堂があり、必ず立ち寄ることにしています。この教会の聖障(聖体礼儀を行う至聖所と信者が祈祷する聖所を区切るイコンで覆われた壁)は、もともと旅順のロシア教会にあったものですが、日露戦争で旅順が陥落してロシア軍人たちが引き上げた後、使われなくなったロシア教会の聖障を日本に運んできて、お茶の水にある日本ハリストス正教会東京復活大聖堂(ニコライ堂)に預けていました。その後、修善寺の信者たちが教会を建てるというとき、ニコライ大司教が、その聖障を与え、それを使用して教会を建てたと伝えられています。




| campus life | 10:29 | comments(0) | - |
オープンキャンパスなどなど
7月はついにブログ更新ゼロでした。7月は、というか、7月も、仕事が立て込んでいた上に、Twitterやfacebookなど、いろいろなメディアを使っていると、ブログ更新をしている時間がありませんでした。

ブログを含むホームページは、基本的には、不特定多数の方に向けて、授業のレジメを含めた仕事の成果を、こちらから一方的に発信していくメディアとして使っています。Twitterやfacebookは、Twitterがオープンなメディア、facebookが知人同士の閉鎖的なメディアという違いはありますが、いずれも双方向メディアなので、機能の違いがあり、使い分けているつもりです。

しかし、ブログは、ホームページの中では、ややTwitterやfacebookに近い面もあり、更新間隔が長くなってしまいました。

さて、最近のルーティンの仕事以外のイベントとしては、オープンキャンパスがありました。オープンキャンパスの体験授業は、今年は「国際関係・国際法から見た日露国境問題」でした。45分の体験授業の枠の中で扱うには少し大きすぎるテーマだったと、終わってからあらためて思いました。次回以降は、やはりもう少しコンパクトに、特定のトピックというかエピソードを扱うようにしようと思います。2010年度は、下田条約のことだけを扱ったのですが、そういう感じですね。

体験授業は、平日の10:30からだったこともあって、入場者数は、少なめかなと思っていました。でも、意外に早くから待っておられる方がいて、熱心な方が多いという印象も受けました。その期待に応えられたかどうか・・・。

午後は教員相談コーナーの担当だったのですが、正直、もう少したくさんの高校生の方たちに来ていただきたかったと思います。図書館の9階というのは、やはりロケーションの点で(上まで上がるのが面倒です)問題があると思いました。

その他のイベントとしては、春学期の終わりということで、学部ゼミの打ち上げ、院ゼミの打ち上げ、現役学生さんとの少人数のうちわの会食、OG/OBとの会食など、7月末から8月初めにかけて、会食がたくさんありました。

そんな中でとくに印象に残っているのは、OG/OBとの会食です。社会に出て、いろいろ苦労したり、また様々な仕事をしているOG/OBから、あれこれと話を聞けるのはとても勉強になります。

大学を出てから、誰もが、いつも、華々しく元気で活躍できているわけではありません。人生にはいろいろなことがあり、つらいこと、悲しいこと、いろんなことがあります。そうしたことを一つ一つ乗り越えていく、あるいは乗り越えるというよりももがきながら、生きていく、実は人生とはそういうものなので、それでも、会って、美味しいものを食べながら笑顔で話をして、そんな風に時間を一緒に過ごせるのはいいことだな、と思います。
| campus life | 08:50 | comments(0) | - |
地域懇談会
Twitterとかfacebookを始めたので、こちらのブログの書き込みをあまりしなくなってしまいました。久々の書き込みです。すみません。

昨日、上智大学の外国語学部の地域懇談会(いわゆる父母会)がありました。ロシア語学科の学科別集会には50人くらいのご父母の方が参加して下さいました。ご両親でいらして下さっている方もおられますので、生徒数にすると、40数名といったところでしょうか。

個人面談の希望の方には、教員が手分けして対応しています。私は3名の方と個人面談をしました。就活のことだったり、成績のことだったり、内容はそれぞれですが、多くの場合は、簡単にアドバイスできるような問題ではないので、なかなか対応が難しいですね。

ただ、やはり学生本人と話したほうがよいということが多いですね。もちろん、ご両親はご子弟のことが心配なので面談を希望しているわけですから、ご両親の心配を軽減するというために、的確に対応する必要がありますが、心配のタネであることを解決するためには、やはり学生本人と話をする必要があります。

もっとも、学生のほうはそれほど心配する必要はない状況であるにもかかわらず、親御さんが一方的に心配しているケースもあります。そういうときは、それほど心配する必要はないと申し上げるのがいいのですが、せっかくおいでになったのですから、いろいろとお話しはさせていただきます。

最後に、全体での懇親会があります。ただ、学科別集会にお出になっただけで、個別面談もなく、懇親会もお出にならないとなると、個人的にお話しする機会がなく、少し残念です。地域懇談会では、なるべく多くのご父母の方とお話ししたいなと思います。 
| campus life | 14:03 | comments(0) | - |
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